ビオテラスCセラム(緑)の使い方特集!ニベアとの相性が抜群!

ビオテラスCセラム(緑)の使い方特集!ニベアとの相性が抜群! 使い方

緑色が印象的なビオテラスCセラムですが、「ニベアとの相性がいい!」と噂になっています。

ニベアは青い缶で有名なので、よくご存知の方も多いでしょう。

基本的にはボディケアとして使われているアイテムですが、ビオテラスCセラムと使うことでどのような効果があるのでしょう?

今回は、ビオテラスCセラムとニベアの相性や使い方について詳しく調べてみました!

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ビオテラスCセラム(緑)の使い方

ビオテラスCセラム(緑)の使い方

”Cセラム”って、実は他にも同じような名前の商品がいくつかあります。

  • Obagi(オバジ)Cセラム
  • ettusais(エテュセ)Cセラム
  • b.glen(ビーグレン)Cセラム

このように、様々なメーカーが”Cセラム”とつく商品を生み出していますが、ビオテラスCセラムの特徴は、パッケージが「緑色」だと覚えておきましょう!

 

ビオテラスCセラムの素晴らしいところは、美肌に欠かせないビタミンCを簡単にお肌に与えることができることです。

シミやシワ、毛穴の開きや黒ずみなどは、肌が老化して起きる肌トラブルです。

肌の老化を防ぐには、ビタミンCが重要!

 

しかし、ビタミンCは体内で作られることがないので、外から摂りいれてあげるしかありません。

そこでぴったりなのがビオテラスCセラムです。

高浸透型のビタミンC誘導体が配合され、美白効果がかなり期待されます。

シミやシワに有効的なコエンザイムQ10も配合されているので、肌老化を防ぐのにとてもおすすめの商品!

 

そんなビオテラスCセラムの使い方はいたって簡単です。

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Cセラムの正しい使い方

Cセラムの正しい使い方

ビオテラスCセラムの正しい使い方はこちらです。

  1. 洗顔後に化粧水でお肌を整える
  2. 適量(3~5滴)を手のひらにとって、顔になじませる
  3. 乳液やクリームをつけて、乾燥を防ぐ

一般的な美容液と使い方は同じですね。

化粧水でお肌にしっかり水分を与えてから、ビオテラスCセラムをなじませてあげる。

特にシミや毛穴が気になる部分には重ねづけするのもおすすめです♪

 

ただし、お肌が吸収できる量は限られています。

なので、あまり大量につけても一定量以上は無駄になってしまうので、使いすぎには注意。

そして最後に、水分が蒸発しないよう乳液やクリームでしっかり覆ってあげましょう。

 

また、ビオテラスCセラムは洗顔料に2~3滴混ぜるということもできるそうです。

1週間に1回のスペシャルケアにも良さそうですね!

Cセラムとニベアの使い方

Cセラムとニベアの使い方

ビオテラスCセラムとニベアを混ぜてパックみたいに使うと良い!って聞いたことがあるけど、本当?

 

ビオテラスCセラムを使っている方の間では、こんな話もありますよね。

実際に、ニベアとの相性はどうなのでしょう?

Cセラムとニベアの相性は?

Cセラムとニベアの相性は?

結論から言うと、ビオテラスCセラムとニベアの相性はたしかに悪くはありません。

しかし、「混ぜて使う」というのはあまりおすすめできません。

油分が浸透の邪魔をする!?

ビオテラスCセラムも一般的な美容液も、使い方としては「化粧水→美容液→乳液」の順番です。

なぜこの順番がいいとされているのか?

それは、乳液に含まれる”油分”が、美容液の有効成分の浸透を妨げてしまうからです。

 

これと同じことが、ニベアにも言えますよね。

例えば青い缶タイプのニベアの成分はこのようになっています。

水、ミネラルオイル、ワセリン、グリセリン、水添ポリイソブテン、シクロメチコン、マイクロクリスタリンワックス、ラノリンアルコール、パラフィン、スクワラン、ホホバ油、オレイン酸デシル、オクチルドデカノール、ジステアリン酸Al、ステアリン酸Mg、硫酸Mg、クエン酸、安息香酸Na、香料

水の次に「ミネラルオイル」がありますよね。

このミネラルオイルは、皮膚への浸透性がほとんどありません。

なので、乳液やクリーム、クレンジングオイルによく使われています。

 

つまり、油分が多くて皮膚への浸透性がないニベアをビオテラスCセラム混ぜてしまうと、せっかくのビオテラスCセラムの有効成分が浸透しにくくなる可能性が高いということです。

 

有効成分が分離してしまう!?

また、美容液を他の化粧品と混ぜて使うこともあまりおすすめできません。

化粧品に含まれる成分によっては、混ぜることで成分が分離する可能性があります。

美容液の有効成分も、浸透しにくくなることもあるので、ビオテラスCセラムとニベアを混ぜて使うよりも、単体で使った方が効果を得られるでしょう。

 

なので、化粧水後にビオテラスCセラムをぬって、その後にニベアで蒸発しないようにする、という使い方の方がおすすめですよ♪

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Cセラム(緑)使い方まとめ

Cセラム(緑)使い方まとめ

今回は、ビオテラスCセラムをニベアの相性や使い方についてご説明しました!
もう一度確認してみましょう。

《ビオテラスCセラムの使い方》
①洗顔後、化粧水をぬる
②ビオテラスCセラムを3~5滴顔全体にのばす
③乳液やクリームで乾燥を防ぐ

《ビオテラスCセラムとニベアとの相性》

・ビオテラスCセラムとニベアの相性自体は悪くない

混ぜて使うのはおすすめできない

・ニベアに含まれる油分が、有効成分の浸透を妨げる可能性がある

・化粧品同士の成分が分離する可能性もある

・混ぜて使うのではなく、ビオテラスCセラムをぬってからニベアで乾燥を防ぐ方がおすすめ

ビオテラスCセラムはとても良い有効成分が含まれています。

それを最大限活かすためにも、正しい使い方を意識してみましょう!

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