パトレイバー30周年突破記念展のパネル盗難の真相は!?犯人は誰?スタッフの勘違いではないか?

時事

2019年12月20日から有楽町で記念展を行なっている、「機動警察パトレイバー30周年突破記念展」でパネルの盗難があったと騒ぎになっています。

発端は、2020年1月5日に「パトレイバー30周年突破記念展ご案内アカウント」の公式ツイートで盗難の報告がありました。

すぐに、犯人に対する非難や運営側への心配の声や、警備の強化の声が上がりましたが、Twitterを見る限りだと一概に盗難と呼べない状況も見られました。

パネル盗難の真相はどうなのかを写真を基に的確に推理している方がいました。

私も真相はどうなのかをTwitterの情報だけで推理してみました。

パトレイバー30周年突破記念展のパネル盗難の真相は!?

大人気アニメで40代前後に圧倒的な支持を受けている「機動警察パトレイバー」の記念展が有楽町で行なわれております。

その中で、パネルの盗難事件が報告されております。

事実なら、ファンにとって許せない行為ですね。

運営スタッフの皆様も大変な思いをされているかと思います。

Twitterでも炎上をしてしまいそうな勢いです。

なんとか、盗難した犯人が返却してくれることを願います。

パトレイバー30周年突破記念展のパネル盗難はスタッフの勘違い??

盗難については、どうやら1月2日にも起きているそうです。

中央列最下部に両面テープだけが残っております。

しかし、Twitterの写真を集めてみると、vol.3のパネルは下部に貼りついていることが分かります。

スタッフが「盗難がありました。」

とツイートしている写真を見る限りでは、確かにvol.3パネルがあったと思われる個所に、両面テープのようなものが残っており、パネルはありません。

しかし、何名かに指摘されているように中央の最下部にvol.3パネルがありますね。

でも枚数が足りないのですから、減っていることは確かで、単純に運営スタッフさんもテンパってしまいvol.3とナンバーを間違えてツイートしてしまった可能性はありますね。

それに対して、運営スタッフへ直接リプされている方もいるようです。

これに対して、運営スタッフ側としては反応はありません。

ただ、私が見て感じる限りでは、他の方の指摘されておりますが、どう見ても粘着力が弱く剥がれているように思われます。

これが仮に剥がれないようなものだとしたら、相当な枚数が盗難にあっているのではないでしょうか?

もしくは、盗難まではいかなくても、悪質ないたずらなのかもしれません。

また、写真だけで判断はできませんが、これだけの枚数が剥がれているのであれば、復旧作業中にパネル掲示場を見た方は、「??」となるかもしれません。

どのタイミングで、パネル掲示場を見に来たかで印象は変わりますね。

しかし、公式ツイートで盗難があったということは、盗難で間違いないのだと思います。

パトレイバー30周年突破記念展のパネル盗難まとめ

まだ、情報が出ていなく真相はわからない部分はありますが、明日からは警備スタッフを巡回させるそうです。

せっかくの記念展ですので、多くの方が楽しめるといいですね。

運営スタッフからの新たな情報を待って追記していきたいと思います。

 

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