小原怜はブルゾンちえみと同級生!オリンピック候補の注目選手がかわいいと話題!

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小原怜さんは、陸上選手で、中距離や長距離を専門に走っています。

2015年6月に開催された第99回日本陸上競技選手権大会・女子10000mでは、32分08秒59で第3位に入賞しています。

そんな、小原怜さんはお笑いタレントのブルゾンちえみさんと、同級生なのかやオリンピック候補の小原怜さんはかわいいのかについて紹介していきます。

そもそも小原怜さんって誰?

小原怜さんは女性の陸上選手で、中距離や長距離を専門に走っています。

1990年8月10日生まれで、岡山県倉敷市出身の方です。

倉敷市西中学校卒業後は、全国高等学校駅伝競走大会女子の部常連出場している強豪校で興譲館高等学校(岡山県井原市)に入学しています。

高校では森政芳寿監督の指導を受けて、全国駅伝・女子の部で3年連続で出場をしています。

小原怜さんは2009年4月に岡山市の実業団チーム天満屋へ入社し、女子陸上競技部に所属しました。

天満屋には興譲館高校出身の、重友梨佐さんがいました。

小原怜さんは2020年東京五輪のマラソンに向けて、準備をしています。

2018年に走った2度のレースでは平均が2時間28分だったので、東京五輪のマラソンで代表にかけたようです。

小原怜さんはブルゾンちえみさんと同級生って本当?

2018年の24時間テレビでブルゾンちえみさんは、マラソンランナーを立派に勤めました。

高校時代は長距離のランナーだったというのは、有名ですよね。

ブルゾンちえみさんのプロフィールを見ても、小原怜さんとは違う学校に通っていたようなので同じ学校の同級生ではないようです。

小原怜さんとブルゾンちえみさんは、同じ岡山出身なので岡山県のレースでは一緒に走ったこともあるようです。

ブルゾンちえみさんは高校3年の時に岡山県高校総体女子1500mで、見事決勝に残り12位という結果を残しています。

大会や記録会で度々顔を合わせていたかもしれませんが、会話をしていたかどうかは分かりません。

大会や記録会といっても人数が少ないわけじゃないので、顔を見たことがあってもお互い気にしていなかった可能性もあります。

ブルゾンちえみさんは小原怜さんに憧れていたという、ネット情報がありますがお友達だったという情報はありません。

オリンピック候補の注目選手小原怜さんはかわいい?

小原怜さんは、かわいいというのがネット上で結構見かけます。

そのわりには、かわいい部分に触れられていない情報が、圧倒的に多いのが個人的に気になります。

小原怜さんに関しては、いろいろな苦労があったり失敗があったりして、苦労が絶えない人なんだと思われます。

頑張って上を目指す姿は、ある意味「かわいい」というのは間違いないでしょう。

身長は165cmと女性としては、平均的だと思われます。

2015年3月の名古屋ウィメンズマラソで、国内招待選手として出場しています。

序盤からハイペースの先頭集団へ果敢についていきましたが、15Km過ぎの給水地点で前田彩里(ダイハツ工業)との手足が交錯し、転倒してしまうというアクシデントがありました。

その時の結果は3時間を超える総合119位で、惨敗でしたが2016年3月の名古屋ウィメンズマラソンでは3位でした。

小原怜はブルゾンちえみと同級生!オリンピック候補の注目選手がかわいいと話題!まとめ

小原怜さんは女性の陸上選手で、主に中距離や長距離を専門に走っている岡山県倉敷市出身の方です。

倉敷市西中学校を卒業した後は、全国高等学校駅伝競走大会女子の部に出場している興譲館高等学校(岡山県井原市)に入学しています。

小原怜さんのマラソン歴を見ると、結構アクシデントが多いように思えました。

しかし、アクシデントさえなければ上位に上がれるような、実力のある選手なのです。

小原怜さんは「第39回 大阪国際女子マラソン」にも出場されるようですが、アクシデントなく100%の実力で走り切れると良いですね。

ご武運をお祈りしたいところです。

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