「まだ結婚できない男」チェインストーリー1.5話ロケ地は?吉山まどかの癒しの時間

まだ結婚できない男

「まだ結婚できない男」のチェインストーリー1.5話が、放送されました。

今回のチェインストーリーでは、「吉山まどかの癒しの時間」でした。

また、チェインストーリーで登場した、お好み焼き屋の「道とん堀」のロケ地なども紹介していきます。

女弁護士の吉山まどかの癒やしの時間は何だった?

女弁護士の吉山まどかの癒やしの時間というのは結局、一人お好み焼きでした。

チェインストーリーを見る限りでは、桑野信介と同じく「一人〇〇」を、楽しんでいる独身女性だと思われます。

吉山まどかの場合は、面倒な男は嫌いで食事でもいろいろと言ってくる男が嫌いだそうです。

桑野信介なら思いっきり言ってきそうですし、お好み焼きの焼き方にもこだわりがあるでしょうね。

吉山まどかはお好み焼きをぎゅうぎゅう押していたので、桑野信介が目の前にいたら「やめろ!」と言ったかも知れません。

個人的にお好み焼きは力強く押すのは、あまり良くないと思われます。

お好み焼きが大好きな人間からすれば、目の前でお好み焼きをぎゅうぎゅう押すと愚痴を言われるでしょう。

お好み焼きはふわふわ感が美味しいので、ぎゅうぎゅう押すのは美味しさを半減させてしまいます。

風味を楽しむ人には、注意もしたくなるやり方でしょう。

こういう感じで桑野信介も、説明していくような気がします。

前作では、桑野信介は聞いてもいないのにウンチクを披露していたので、今回もそういうシーンがあるかも知れません。

もし、吉山まどかと同席していたなら、話の展開よりお好み焼きの焼き方に関して面白いやり取りが見れたかも知れません。

チェインストーリー1.5話では、吉山まどかの癒しの時間を知ることができました。

吉山まどかは弁護士なので、色々な無理難題を押し付けられ解決に導く仕事です。

そう考えるとかなりストレスも、溜まってしまいまそうですね。

チェインストーリーで登場した「道とん堀」のロケ地は?

チェインストーリーで登場した「道とん堀」というのは、実際に存在していて名前もそのものです。

チェインストーリーでのロケ地がネット情報になかったので、個人的に調べたら「東京都福生市志茂」にある「道とん堀」が似ているように感じました。

店の感じが他の「道とん堀」の店よりも、かなりドラマの雰囲気が近かったので、「東京都福生市志茂」なのではと考えます。

吉山まどかが注文した「こだわりの豚玉」は、実際にはメニューにはないです。

ですが、生ビールは「キリン」が用意されていて、お一人様980円となっていました。

こちらは、飲み放題コースなので、2杯以上飲めばお得なコースだと言えます。

でも、こだわった豚玉には違いないですけどね。

「ビッグ激辛チェリソー」というのも、吉山まどかは注文しようとしてました。

以外に辛いものが好きなんだなと、思わせてくれます。

実際に「2名より注文を承ります」というのは、単品では見たことがないですね。

「ビッグ激辛チェリソー」という食べ物も、どういうものかは謎です。

「蒸し鶏の秘伝ソースまみれ」というのもありますが、吉山まどかのイメージ通りハッピを着ようとした店長でしたが、キャンセルされて残念そうにハッピを脱いでました。

まるごと1羽で1280円となっていましたが、安いのか高いのかは分かりません。

注文をすると他のお客さんと一緒に、お祭り騒ぎで楽しそうですが恥ずかしいですね。

吉山まどかが注文したのは、ビール以外は全て番組オリジナルのメニューでした。

チェインストーリー1.5話は吉山まどかの癒しの時間まとめ

チェインストーリー1.5話は、「吉山まどかの癒しの時間」でした。

登場人物の生活などは、見ても面白くないと思ってましたが意外に面白いです。

桑野信介に関わった人が、主人公のことをどう思っているのか色々と分かるので本編も更に面白く見ることができそうです。

次回の「まだ結婚できない男」が、待ち遠しいです。

ちなみに、「道とん堀」はタヌキをイメージしているロゴがあるので、チェインストーリーでの掛け声が「ぽんぽこぽ~ん」でした。

ドラマ中の店員の衣装も、「道とん堀」の実際の衣装でした。